2006年03月31日

見境無くポールセン。

ミランへ“あの”MFポールセンが移籍 - livedoor スポーツ
 ミランはデンマーク代表MFポールセン(26)をタダ同然で獲得することになった。今季限りでシャルケ04との契約が切れ移籍金なしで自由移籍が可能となるポールセンだが、今季チャンピオンズ・リーグ(以下CL)でのミラン戦でカカーやガットゥーゾとの激しい挑発の末の諍いはもちろん、イタリアでは欧州選手権2004年ポルトガル大会での“トッティつば吐き事件”の敵役として有名であり、スポーツマンシップに反する選手の代表格として知られている。

 ポールセンに対するミランの最初のコンタクトは2月上旬のことだったが、実はこのときすでにスペインのビジャレアルが交渉を進めており、3月10日までにはサインをする手はずになっていた。今季CLで快進撃を続けてきた同クラブでは、折しも今季ユベントスからレンタル移籍しているMFタッキナルディの契約延長見直しが重なり、交渉は硬直化。そこへミランが横やりをいれ、ポールセンが翻意した場合に払うことになっていた違約金を支払うことで急遽両クラブ間の合意に達したのだ。中盤でダイナミックに働くポールセンが獲得できるとなれば、ミランにとって違約金の85万ユーロなどタダ同然。違約金は正式にはポールセンが支払うことになっているが、その金はまちがいなくミランの金庫からのものだ。

 ポールセンは、来季からミランで3年契約の年俸200万ユーロを受け取ることになる。これは彼のキャリアにとってかなり重要な事件だ。なぜなら彼はシャルケ04で80万ユーロを越える年俸はもらっていなかったとされ、ビジャレアルが提示したのは(たとえそれが同クラブ記録となる額だったとしても)150万ユーロだったからだ。これでミランは、ガットゥーゾとアンブロジーニの他にもう一人、中盤で格闘するタイプのMFをチームに置くことになった。きらめくばかりの攻撃陣にさらにターボをかけるべく、ミランは虎をまた一頭抱えることを決めたのだ。


いろいろな論争が起きることは間違いないでしょう。

「トッティが唾を吐く気持ちがわかった」と言ったのは、確かマルディーニだったと思いますが、全員が同じような気分だったと思います。

相手にして嫌な選手は往々にして味方にすると頼もしいものです。

・・が、因縁のあった相手に対しては如何なものでしょう。

ミラン、そこまで見境無くなったのか。 というのが私の感想です。



何となく、ポールセンの毒が抜けてしまいそうな気がしますけどね(苦笑)
posted by さつま at 12:56| Comment(0) | TrackBack(0) | └ 移籍情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

移籍。補強。判りません。

どうも移籍について判りません。

スカウトに探させるのですが、該当するような選手が居ないと門前払いです。もうやだ〜(悲しい顔)

そういえば、実名の選手達はどうなっているのでしょうか。

マルセイユの中田浩二選手はワールドクラスの実力の持ち主だそうです。今年で契約が切れるらしいです。
・・へ〜〜。猫

ま、現有戦力で何とか頑張りますか。


リーグ上位のチームに対しても引き分けだったりするのですが、得点力が無い為なのか2勝2敗8分の13位です。このままではビッグバンのエロオヤジに好き勝手に言われてしまいます。


ムム、どうすればいいのだ?
しかしマニュアルを読む気はナッシング(笑)

試合を見る→点を取られる→【点を取りに行け】
試合を見る→点が取れない→【必ず点を取りに行け】
・・どうも【普段どおり〜】とか【落ち着いて〜】といった指示が出せません(苦笑)

また、WCCFの癖で試合を見ているとプレスボタンを押した気になったり、シュートボタンを押した気になってしまいます。


いずれにしてもエキサイトして観戦していることは間違いないようですわーい(嬉しい顔)
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2006年03月30日

1stチーム、CC制覇

1stチームがコンチネンタルカップ(CC)を制覇しました。
060330_CC_1.jpg

060330_CC_2.jpg

チーム名:FCリオリオジョカトー(全白)
┏━┳━┳━┳━┳━┓
┃□┃10┗━┛11┃□┃
┃□┗━━━━━┛□┃
┃□□□□□□□□□┃
┃■■■■■■■■■┃
┃■■■■■■■■■┃
┣06━━━━━━━09┫
┃■■07■■■08■■┃
┃■■■■■■■■■┃
┃□□□□□□□□□┃
┃□02━03━04━05□┃
┃□┃□┏━┓□┃□┃
┗━┻━┻01┻━┻━┛
01 キャロル
02 クフレ
03 ボウマ
04 マルティン
05 コロッチーニ
06 オリベイラ
07 デ・ヨング
08 オボダイ
09 スカローニ
10 カルー
11 ディ・バイオ(EU)
━━━━━━━━━━━━
12 グジョンセン
13 ファブレガス
14 ダクール(EU)
15 ウォーノック
16 ボスハールト

読み方を誤って『え』と付けてしまったガッカリチームも順調に力を付けて来ました。

コンセプトは【普通に排出される白カードで頑張れるチーム作り】

ま、確かに弱いのですが逆に愛着が増すというものです(笑)


直後のコンチネンタルスーパーカップ(CSC)はインターアンプロジアーナとの対戦。
(アンプロジアーナ=ファシズム時のインテルの名称)

ゴール前の詩人に2発。ゴールデンファルコンに1発の0-3で完膚なき敗北。

特にソサの動き出しの妙と言ったら素晴らしく、詩人なんて生易しいものではなくメタル兄ちゃん張りのスラッシュさでした。


ま、CSCの挑戦権は残っているので時間があるときにでも挑むこととします。サッカー
posted by さつま at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 04-05プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

セリエB、クラブ運営。

ようやっとクラブ運営です。

・・・が、マニュアルも見ないで始めているので人事はおまかせ。
スポンサーも何かメリットがあるみたいなのですが、良くわからないので金額が高いところに決定。

1週毎に出来ることが増えていって、その都度説明してくれるのは、私のような初心者&マニュアル見ない人にとっては有り難い仕様です。
出来るならばグッズに関してもチケットと同様に、どのくらい売れるかといった予想をして頂けたら有り難かったです。おかげで初年度は大量に余剰在庫が出そうな雰囲気です。

チケットも相場が判らないので、ほぼ初期設定通り(たしか2800円)で販売。サポーターには喜ばれていますが、どうやら懐は潤っていない感じ。
とりあえず、早々にスタジアム建設をしなさいと言われましたが、15億なんて何時貯まることやら・・・

我がACアレッサンドリア(チーム名をもうちょっと考えれば良かったです)はライバルチームのFCアレッサンドリア(紛らわしい)との初ダービーで0-2の完封負け。

くそ、ビッグバン。ムカつく。
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2006年03月29日

フェギュア

puyol_figure.jpg
FTCHAMPS.JP

各所で話題の12inchフィギュア。

深夜番組で野球解説者が「ボクも大好きなんですよー」と紹介する姿にヘドが出そうなさつまです。こんにちは。


全部見た中ではプジョルが一番デザインが良いと思います。
いいな〜ぴかぴか(新しい)


・・ま、値段も難しいのですが、置き場所がありません。
いや、ホントに。

といいますか、嫁はサッカー好きではないので(苦笑)


シリーズにインテル追加希望(出来を見てみたいです。)
posted by さつま at 12:58| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカーその他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シミュレーション

巻き起こるシミュレーション議論(イングランド):ワールドサッカープラス
 22日のFA杯準々決勝でチェルシーFWライト・フィリップスがダイブ気味のプレーで相手の退場を誘発したのを機に、イングランドでは、いわゆるシミュレーションをめぐる議論が高まっている。

 英語ではシミュレーションをする選手を「ダイバー」と呼ぶ。アーセナルのベンゲル監督は「ダイバーには出場停止処分を科すべき」といい、「イングランドにはダイバーが50人いる」と“証言”する元審判も。
 「サッカー界ダイビング選手権」が行われれば、優勝候補はやっぱりチェルシーなのだろうか?


 ◆世界有数の「ダイバー」たち◆

 ドログバ(チェルシー)
  自ら「ときにはダイブする」と発言。直後に声明「私はダイブしない」

 ネドベド(ユベントス)
  インテル・マンチーニ監督「彼はしょっちゅう地面に身を投げて、審判はだまされる」

 メッシ(バルセロナ)
  チェルシー・モウリーニョ監督「バルセロナはとても文化的な都市。演劇を解する人々が住む街だ」

 バラック(バイエルンM)
  チェルシー・テリー「審判のひどい判定で点を失い、ガッカリだ」

 C・ロナウド(マンチェスターU)
  「休暇は海にダイブします。ついピッチでも、ね」

 ライト・フィリップス(チェルシー)
  ニューカッスル・シアラー「まったく触っていないのだから、ダイブしようと思ってやった明らかなダイブ」




マリーシアであったりダイブであったり、所(ポジション)が変われば(必要かどうかの)受け取り方も様々だったりすると思います。

それが故にプレイが止まったり、選手に危険が及ぼされるならば(マランダラージ=ルール無視の悪質なプレイ)ベンゲル監督が言うようにイエローでもレッドでも出せば良いでしょう。
(ベンゲルは、そういう口撃が得意ですので誇張もありますが)

観客の立場であればつまらない試合にする選手は排除してほしいものです。


しかしながら、ダイブを許す(させる)状況まで持ち込まれない事が必要なのではないでしょうか。
そう考えると負け惜しみにも聞こえる感じがありますネ。



ダイブ側の意見では、常に削られているとか、危険なバックチャージを受けるからオーバーアクションしてしまう。などの話もあるようです。

そういうDF側への防衛策であったり腹いせであったりする、いわゆるトッププレイヤーのダイブに関しては許容出来る部分もありそうですが、ショーン・ライト・フィリップスやロッベンなどチェルシーの面々は、どうにも大根役者っぽいです。

アメリカンエキスプレスのCMで好演している監督を見習ってほしいものです(笑)



・・とはいえ、選手(FW)の意見にもあるようにダイブも一つのテクニックとして受け取られているのならば、試合後にスポーツ新聞社はVTRでも参考にして

演技点、芸術点 を付けたり

イタリアの金のバケツ賞(もっとも期待ハズレの選手)というのがありますが、ダイブの成功率の高い選手に最優秀演技賞でも贈れば良いのではないでしょうか。手(チョキ)


エリック・カントナがnikeのCMで言っている事が全てのような気がします。
posted by さつま at 09:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サカつくバッジョ

3月29日はサカつくの日ってことで購入しました。

ソフトもそうですが、お目当ては【特製バッジョカード】

baggio_sakatuku_1.jpg

baggio_sakatuku_2.jpg

お、チーム名ではなくアッズーリになっています。

これは今後の排出カードにも影響があるのでしょうか。

W杯ですから以前のITシリーズのようにFRとかBRとかARとかINとか・・・
JPは難しいかなもうやだ〜(悲しい顔)


そういえば、簡単に各国の愛称を調べてみました。
イタリア:アッズーリ
フランス:ラ・ブルー
ブラジル:セレソン、カナリア
アルゼンチン:アルビセレステ
イングランド:スリーライオンズ
スペイン:ラ・フリア、無敵艦隊
ドイツ:マンシャフト
オランダ:オランイェ、オレンジ
オーストラリア:サッカールー


虎とかライオンとか、鷲とか鷹などはありふれているのですが、サッカー&カンガルーの造語であるサッカールーはお国柄という感じですね。

あとは赤い悪魔。
ユニフォームが赤いチームは大体こういう呼び名で呼ばれていますが(青い悪魔じゃいけないのでしょうか)ナショナルチームでも韓国やベルギーは赤い悪魔呼ばわりされているようです。


そういえば、日本は女子チームは『なでしこジャパン』という、およそスポーツに関係のない愛称が付いていますが、男子には聞きなれた愛称はありません。

オフト監督のあたりから監督名+ジャパンという面白みのない呼び名で呼ばれるようになっているようです。

JFAのサイトを見に行くと『SAMURAI BLUE 2006』とありますが、これは単なるキャッチフレーズらしいです。


いっそ、サムライブレード(ゲームにありそうですが)なんて愛称はいかがでしょうか?
posted by さつま at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカーその他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サカつく、始めました。

プロサッカークラブをつくろう!ヨーロッパチャンピオンシップ


3月29日はサカつくの日ってことで、サカつくEU発売です。イベント

過去のシリーズについてプレイしたことは無いのですが、同じような(ほぼ一緒)システムのゲームをパソコンで遊んだ(試用版)ことがあり、その時はかなりハマったので今回のサカつくにはかなりの期待を寄せていました。

その上で素人から見たプレイ感です。

晴れエンブレムのエディットが綺麗に出来ない。
幾つかのパーツから作成するのですが、やはりオリジナルに欠けます。色の塗り分けも3種類なので他のチームと比較すると寂しいです。RGBが基本なのでしょうけれど色がきつくて浮きまくり。
モータースポーツフラッグのエディットが(同上)
カラオケ実況の内容が乏しい。
「ワシなら決めるけんね」・・聞き飽きました。人物を増やせとはいいませんが、実況を入れるのであるならば、せめて1試合に何度も言わなくて良いくらいの量を入れて欲しいものです。
サッカー試合がスキップ出来ない。
パソコンで試用したソフトも全く同じでしたが、完全にスキップすることが出来ません。能力で結果を決めていないという事になるのでしょうけれど、時間短縮の為に何か方法は無いものでしょうか。
右斜め下スローイン→即アウト
他にもドリブル→一直線にライン越えというアホなプレイは何とかならないものでしょうか。
次項有選手のソートって出来ないのでしょうか。
せめて背番号順とかポジション順に並べ替えが出来るとありがたいのですけど。
国別、年齢順など便利だと思うのですけれどね。


・・と、苦情を挙げましたが、それでも文句無く面白い(笑)わーい(嬉しい顔)


所属リーグはイタリア。ムード
お馴染みの【ラクイラ】を探したのですがありません。
仕方が無いので、他にクラブが無いアレッサンドリアにしました。候補地としてはF1サーキットで有名なイモラもあったのですが、クラブ名にした時に・・なんとなく寂しかったので止めました。

とりあえず、試合を全部見ているのですが絵が綺麗で(動きは変ですが)、ゴールを決めるたびに一喜一憂。初期のチームでもセリエC1では文句無く強いようで何事もなくセリエBに昇格です。手(チョキ)


セーブデータを複数選べると便利だったと思うのですけど、不正防止(八百長)ですかね(笑)
posted by さつま at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | サカつくEUプレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月28日

W杯、前哨戦

スポーツナビ ニュース サンマリノが外交官W杯の世界王者に
 サンマリノが外交官チームによるワールドカップ(W杯)の決勝戦を制した。イタリアの領土に囲まれたティターノ山に位置する小国サンマリノの代表チームは、決勝でボスニア・ヘルツェゴビナに5-2の勝利を収めた。3位決定戦ではドイツの外務省チームがハンガリーと対戦。1954年にベルンで行われたW杯決勝戦の再戦を5-3でドイツが制し、3位に入った。

 サンマリノは代表チームの選手たちの大部分がアマチュアリーグに所属しており、現在のFIFA(国際サッカー連盟)ランキングは205カ国中158位。6月9日に開幕するドイツW杯の前哨戦として行われた今回の大会には、世界中の24カ国から外交官の代表チームが参加。ブラジル、イタリア、イングランド、フランスなども出場していた。


前哨戦
本格的な活動に入る前の手始めの活動。


え、サンマリノって本戦に出場していませんよね?


重箱の隅を突っつくのはさておき、
サンマリノといえばF1の開催地としてぐらいしか記憶にありませんでした。モータースポーツ
(と言っても実際はイモラ・サーキットですが)
 →サンマリノグランプリ - Wikipedia

この優勝で一躍(?)世界にその名を知らしめました。

おめでとうexclamationサンマリノ外交官チーム。サッカー

お役所仕事としては最高の広告塔になったのではないでしょうか。

何事もがんばるその姿勢に巧(byやべっちFC)です。



ひらめき

そういえば、日本でも話題づくりのために代議士がサッカーチーム作っていましたね。

まー、銀行無駄金を・・ATMと思ったりしますが。ちっ(怒った顔)
posted by さつま at 13:05| Comment(0) | TrackBack(0) | └ 2006W杯関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月27日

スクリーンセーバープレゼント

マルイ|トピックス|恋するために、生まれて、着たの。

マルイでは3/17〜4/9までスクリーンセーバーをプレゼント。

日本代表の主将の勘違いSSもありますのでお早めに。
posted by さつま at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカーその他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月26日

ピレス出ました。

1stチームがエンタープライズカップ(EPC)を準優勝。

我ながらECマイナー白で頑張っているなー。などと思っていたら、4クレジット目で出ました。『極上の潤滑油』

pires.jpg

これは、2ndチームでピレスを使え!との啓示でしょうか・・・?

ま、使うとしても黒カードの方なのですけどねモバQ
posted by さつま at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 04-05キラの日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月25日

2ndチーム、PSC制覇。

15試合目で何とかプレシーズンカップ(PSC)を獲得することが出来ました。

チーム名:マジックキングダム(U5-R)
┏━┳━┳━┳━┳━┓
┃□┃□┗11┛□┃□┃
┃□┗━━━━━┛□┃
┃□09□□□□□10□┃
┃■■■■■■■■■┃
┃■■■■■■■■■┃
┣━━━━━━━━━┫
┃■05■06■07■08■┃
┃■■■■■■■■■┃
┃□□□□□□□□□┃
┃□┏02━03━04┓□┃
┃□┃□┏━┓□┃□┃
┗━┻━┻01┻━┻━┛
01 バルデス(EC 黒)
02 カンナバロ(EC 黒)
03 キャンベル(EC 黒)
04 スタム(EC 黒)
05 イナモト
06 コク
07 マウロ・シルバ
08 ハマン
09 レコバ(EC 黒)
10 アイマール(EC 黒)
11 クレスポ(EC 黒)
━━━━━━━━━━━━
12 ジュリ
13 オオクボ
14 バッジョ(02-03 黒)
15 ファン・デル・ファールト
16 アジャラ(EC 黒)

060325_psc.jpg


直後のレギュラーリーグでは4位。
もう一回DIV2です。

【プラス点】
前線のレコバ、アイマールは光るものを見せます。
バッジョ&アイマールが意外と面白い事をやってくれます。
トップ下の適正は一番アイマールがあるようです。
ジュリの右サイドも良いのですが、大久保がキレのある動きを見せます。
下がり目でも良い感じです。
中盤は色々と試した結果、魔法使い達を生かす為には汗をかける中盤が必須という結果に至りました。
コクは最初から良い働きを示し、チームの竜骨になっています。
イナモトもロングクロスを放ったり、攻守において良いアクセントになっています。
マウロシルバは一旦外してヴェロンを入れたのですが守備の不安から再加入。良い働きをします。
3バックは何も言うことが無いです。全体的に上がり気味なのですが強固な守りを示しています。

【マイナス点】
アジャラはずーっと調子が悪く、一回も試合に出ていません。
ファンデルファールトはイマイチ長所が見えません。
ハマンは様子見中。
ジュリは出番が無くなりつつあります。(オオクボが面白すぎ)
バッジョは気長に見ないとダメみたいです。

FWの枚数が多すぎ&守備的MFの不足から、ファンデルファールト、ジュリは交代するかもしれませぬ。


・・・と言いますか、レギュラーどころか控えも固定されていないので、フォーメーションも手探りです。

よく勝てたな〜(CPUのみでしたが)と思いましたモバQモバQモバQ
posted by さつま at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 04-05プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月24日

2ndチーム始動

新チームを作りました。

ホームタウンは前回、操作ミスから選んだイタリア、ラクイマ。

チームのコンセプトは
1:全部黒
2:基本的にEC排出カード(後に後述)
3:スキル値90未満
4:あまり使われないカードを試す

チーム名はマジックキングダム
レコバ、アイマール、バッジョ、ジュリ
キューウェル、ヴェロン、シャビ・エルナンデスなどなど
魔法の○○とか、スーペル○○など(スーペル=スーパー)言われている選手を中心に始動しました。


バッジョはサカつく特典バッジョに変更を前提にしているので許可してます(笑)


いくらファンタジーアにやろうとしてもさすがに噛み合わないので、気になる選手を随時入れ替えて30試合を目処にチームを固めたいと思います。




・・・そのころには経営危機かながく〜(落胆した顔)


全黒なので雑誌付録カードも惜しみなく採用です。
(今までが全白だったので使えませんでしたから)

060324_inamoto_01.jpg
結構似ています。

060324_inamoto_02.jpg
吼えるイナモト

060324_ookubo.jpg
オオクボはいつもゴム巻いているのですか(笑)
posted by さつま at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 04-05プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シェフチェンコ出ました!

今日は2ndチームを発足させるべく地元に赴きました。
今度は名前を間違えるまい! それだけでした。

サテライトには一人っきり。

周囲を見渡して、なんとなく前列に座りました。

普段は後ろが気になるので後列に座るのですが、今日に限って何となく・・といった感じでした。

監督カードを購入。
給料日前ということもあり、今日は2クレジットのみ。

1回目。アンションズ。
あー、1stチームに入れようかどうしようか悩み中の彼です。
ちなみに1stチームのコンセプトは【マイナーな白】

今回の2ndチームのコンセプトは【アンダー90の黒】

2回目。いつものようにチラっとめくったら




『閃光のトップガン』




え?    え?    

えーーーーーーー!




別に半開封にしても意味が無いので、急いでコッソリ開けます。

shevchenko.jpg


キターーーーーー!!

2002年の9月から始めて、今まで最高のヒキと思っていたのがLEカズでしたが(笑)とんでもないモノを引いてしまいました。


今なら言えます。





やっぱり、引き留めキラ大入りモードだよーー!




さっさと追加カード出してほしいものです。
posted by さつま at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 04-05キラの日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月23日

みんな金さん。ユニフォーム変更

【W杯】韓国代表、ユニホームの名前表記変更:朝鮮日報
 韓国サッカー国家代表チームのユニホームのイニシャル表記法が全て変わる。朴智星(パク・チソン)なら‘J S PARK’から‘JISUNG’になる。

 サッカー協会は選手のユニホームの氏名表記方式を従来の‘名前のイニシャル+姓フルネーム’から名前だけを表記する方式に変える、と21日に発表した。

 例えば金南一(キム・ナミル)のイニシャルは‘N I KIM’から‘NAMIL’になる。協会は「国家代表には同じ姓の選手が多く、見分けにくい。国際的認知度を高めるのにも問題があるため表記法を変えることにした」と述べた。今月1日のアンゴラ戦に出場した代表チームの場合、23選手のうちキム選手とイ選手が半数以上の12人いた。


--以下略(文字が化けるので)--



・・・今まで何も思わなかったのかな?

名前のイニシャルっと言うのも変な感じですね。

ま、結局番号で呼んでいるから問題ないのか(苦笑)
posted by さつま at 11:17| Comment(0) | TrackBack(0) | └ 2006W杯関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月22日

WCCF 3rdチーム始動。

懲りずに全白でチームを組んで見ました。

チーム名:ジーコジャパン06(全白)
┏━┳━┳━┳━┳━┓
┃□┃10┗━┛11┃□┃
┃□┗━━━━━┛□┃
┃□□□□□□□□□┃
┃■■■■■■■■■┃
┃■■■■■■■■■┃
┣06━━━━━━━09┫
┃■■07■■■08■■┃
┃■■■■■■■■■┃
┃□□□□□□□□□┃
┃□02━03━04━05□┃
┃□┃□┏━┓□┃□┃
┗━┻━┻01┻━┻━┛
01 川口 能活
02 茂庭 照幸
03 中澤 佑二
04 田中  誠
05 坪井 慶介
06 村井 慎二
07 福西 崇史
08 阿部 勇樹
09 加地  亮
10 巻 誠一郎
11 佐藤 寿人
━━━━━━━━━━━━
12 玉田 圭司
13 小笠原満男
14 長谷部 誠
15 遠藤 保仁
16 宮本 恒靖

通訳 三都主

FWに決定力のある選手が少なかったので、中盤で組み立ててサイドから崩す戦術です。
DFのフィジカルに難がありますが、その分ダブルボランチで守備的に固めます。
GKの刹那の覚醒に期待です。


スポーツナビ サッカー|日本代表|日本代表チームメンバー
posted by さつま at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ├ 日本代表関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月21日

2ndチーム、任期満了。

全白で挑んだラクイマフィレスタ(ホームタウンの間違いから偶然ネーミング)が無事任期満了しました。
060321_rakuira_2.jpg

快進撃を果たした頃には任期は少なく、結局ICCは獲れませんでした。
(ま、挑んでも無理っぽかったですけど)

060321_rakuira_1.jpg

イタリアのオーウェンに振り回された感じが強かったですが、あまり使っている人は居ないので(OCメディタレーニアンでは出ます)ゴールアナウンスが鳴り響くと悦に浸れます。

次回チームは全黒で挑戦です。(両極端)
posted by さつま at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 04-05プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月19日

2ndチーム、CT&JT制覇

前回のCSCの優勝でチーム全員絶好調。
賞金もようやっと100億超えました。

残り試合は10試合切りました。
次のチームについても考えないといけないです。

白についてはある程度テスト出来たので、今度は危険ですけど全黒とか使ってみようかなーとか迷っています。

いずれにしても、あまり使われていない選手で遊びたいです。


チーム名:ラクイマフィレスタ(全白)
┏━┳━┳━┳━┳━┓
┃□┃10┗━┛11┃□┃
┃□┗━━━━━┛□┃
┃□□□□□□□□□┃
┃■■■■■■■■■┃
┃■■■■■■■■■┃
┣06━━━━━━━09┫
┃■■07■■■08■■┃
┃■■■■■■■■■┃
┃□□□□□□□□□┃
┃□02━03━04━05□┃
┃□┃□┏━┓□┃□┃
┗━┻━┻01┻━┻━┛
01 デ・サンクティス
02 アンドラーデ
03 ユリアーノ(02-03)
04 アレックス
05 トゥーレ
06 シルベストル(EU)
07 マテラッティ(01-02)
08 ガリ
09 レグロッターリエ
10 スクッリ
11 カステレン
━━━━━━━━━━━━
12 チェバントン
13 オノ
14 アッピア(02-03)
15 ダボ(02-03)
16 ベレッチ


今日はコンチネンタルトロフィー(CT)とジャパントロフィー(JT)を制覇出来ました。

CTは準決勝の全黒キラチームが手ごわく、GKのブッフォンがなかなか敗れませんでした。
JTはロッソネロ90’これまた手ごわくPK戦になったのですが特別ボーナス直後で全員絶好調だったので、普段なら決めたことのないスクッリでさえ決めてPK5-4で勝利出来ました。

060317_JT01.jpg

060317_JT02.jpg

さ、て残り試合数は2試合です。
あとインターナショナルクラブチャンピオンシップ(ICC)のタイトルを獲得出来れば全冠制覇だったのですが序盤の引き分けが響いて今回は無理です。

今回のチームで使えた選手を上げるならば・・
FW
文句無くカステレン。スピードあり決定力ありテクニックあるのでお勧め。
スクッリは意外とボールキープしてくれて尚守備意識が高いのですが、フィジカルに難ありなので序盤に苦労すること間違いなし。お勧め出来ません。(イタリアのオーウェンのニックネームは良いのですけどね)

MF
後半にチームの軸に成長したアッピア。もう少し早くに使ってあげれば良かったと悔やまれます。
ダボは好調と不調で差が有り過ぎるので除外。
守備的MFにはレグロッターリエなどDFからコンバートするのが良い感じだと思います。
ガリは守備が走り回るので使い良かったです。
ベレッチのサイド突破も戦術的には良いです。意外に切れ込んで自分で決めたりします。

DF
文句無くアレックス。イメージ的には前に行ってしまいそうですが以外にトゥーレのカバーで光る活躍を連発してくれました。
前まで凡ミスが多くて嫌いだったユリアーノも硬い守り&鋭い読みからのカバーリングで大活躍。控えのマテラッティに出場機会を与えませんでした。

GK
うー、好みでどうぞ。と言いたいのですが、今バージョンからは飛び出しも重要視されるのでスピード&テクニックも高いほうが良いと思います。
ならばブッフォンじゃない?と言うならば、「そうですね(いいとも風)」としか言い様がないのですが、では他に誰?と聞かれるとジダとかフレイとか黒ならツェホとか・・カラッチ使ったりするような猛者はあまり居ないので「どーでもいいですよー(だいたひかる風)」



とはいえ、スカローニやビリカをMFで使ってみたいとか、J・コールやイニエスタも面白そうであったり、ブラージも使えそうとかカイトやロサレスはどう?など色々使いたい選手はあるのです。
今は2ndチームも全白(しかもちょっとマイナー系)なので更に白チームを追求したい気持ちもあります。

うー迷います。
posted by さつま at 05:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 04-05プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月18日

クラブW杯開催国枠却下

FIFA理事会クラブW杯開催国枠却下へ - nikkansportscom
 12月に日本で開催されるクラブW杯(世界クラブ選手権)で、今季のJ1優勝クラブに与えられる予定だった開催国枠が認められない可能性が高くなった。17日にチューリヒで行われたFIFA理事会で、2月に行われた大会組織委員会で承認した開催国枠について討議。「世界一を決める大会に大陸王者になっていないチームが出て勝った場合は問題になる」と異議申し立てがあり、組織委へ差し戻されることになった。FIFA理事で会議に出席した日本協会の小倉副会長は「Jの優勝クラブが出場するのは難しいと判断した方がいい」とコメント。6月の理事会で再度、討議する予定だがJ1優勝チームの出場は極めて厳しい状況になった。

これには、たぶん幻の第一回大会のことが理由になっていると思われます。
スポーツナビ|サッカー|トヨタカップジャパン2005|幻の第1回世界クラブ選手権
--以下抜粋--
 ただ上記した8チームのうち1チームだけ世界、あるいは各大陸のチャンピオンという称号を持たない、特殊な条件のもとで参加したクラブがあった。そのチームはコリンチャンスである。リオ・デ・ジャネイロ市のマラカナンと、サンパウロ市のモルンビーというブラジルが誇る2つの巨大スタジアムで行われたこの大会。実はこの2会場での開催が、ブラジル人の国民性と重なってひとつの問題を発生させ、それを解決させるためにコリンチャンスの参加が決定したのだった。
 ブラジルにおいてサッカークラブというものは、極めて地域社会と密接な関係にあるため、ブラジル人は日本などのアジアのサッカーファンとは違い、地元以外のチームに声援を送るようなことをまずしない。スター選手をそろえたヨーロッパの強豪クラブといえども興味を持つことはあまりないし、海外のチームだけを観戦するためにわざわざスタジアムへ足を運んだりもしないのだ。さらに同じブラジル人でもパウリスタ(サンパウロっ子)はリオ・デ・ジャネイロ州のクラブを絶対に応援しないし、その反対にカリオカ(リオっ子)が、サンパウロ州のチームに声援を送ることもまずあり得ない。他のサッカー先進国の人々と同様に、ブラジル人には他州や他市のチーム、さらに海外のチームに関心を持ち声援を送る思考がないのである。
 それ故にリオ・デ・ジャネイロ市ではコパ・リベルタドーレス優勝チームとして、ここを本拠地とするバスコ・ダ・ガマの出場が決定していたため問題はなかったが、サンパウロ市で多くの観客を動員し、大会を活性化させるためには地元チームの出場が、是が非でも必要だったのだ。そうした主催者側の思惑と配慮によって、ワールドチャンピオンや各大陸の王者という称号を持たない、98年のブラジル全国選手権優勝チームであるコリンチャンスに出場の機会が与えられたのだった。

--中略--

 こうして各大陸の王者が集結して行われた世界クラブ選手権は、世界あるいは大陸チャンピオンの称号を持たない特別枠で参加したクラブの優勝で幕を閉じたのだった。コリンチアーノは、同州のライバルであり、コパ・リベルタドーレスを獲得しているパルメイラスとサンパウロFCに対して「南米チャンピオンにはなっていないが、世界チャンピオンにはなった」と冗談交じりに豪語することになる。

--後略--



この第1回世界クラブ選手権が行われたのは2000年です。
チャンピオンであるが故の過密日程、特に世界のサッカーカレンダーで見れば12月は決してオフという訳でないので、逆に日程に余裕があり地元の後押しがある開催国枠クラブが活躍する可能性も出てくるわけです。


個人的には日本のチームも見てみたいですが、AFCをとって見ても国内ではさほど話題に上らないことを踏まえても、3回目以降開催国が決定していない(日本ではない)事実を考えてみても、開催国枠は不要だと思います。

興行的に採算が取れないことは十分に考えられます。
個を応援するのではなく、良いプレーに良い試合に声援を送れる文化がないと難しいと思います。

欧州チャンピオンズリーグを見ても決勝の地に地元クラブが進むことは少ないですが、その最高の試合を見に観客はやってきます。

新しいトヨタカップを見たときに、ベストでないコンディションであったり、遠隔地からの移動であったりとベストパフォーマンスを見ることが出来ませんでした。

この世界クラブ選手権が世界一というステータスが与えられるだけの名誉ある大会にならないならば、たった一回で終わった旧世界クラブ選手権と同様の結末を送る可能性は高いです。


世界クラブ選手権を頂点として、各大陸の選手権があり、各国のリーグがあり、日程などの問題をクリアしていく作業が必要ではないでしょうか。

選手の移籍も含めてボーダレスになっているなかで日本の3月開催は早い段階で修正する時期に来ているのではないでしょうか。



世界クラブ選手権が文字通りクラブW杯と呼ばれるにふさわしい大会になり、選手もクラブの優勝することが栄誉に思えるようになれば各国のリーグにおいてもリーグ優勝の更に先を目指してサッカー界が活性化するのではないでしょうか。


話は戻りますが、大陸王者でないクラブが活躍するのは、そういう意味でも大会の趣旨に反しますよね?
posted by さつま at 13:13| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカーその他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月17日

W杯も純国産で?

Yahooスポーツ - ニュース - Tエリアには1人と決定 W杯最終登録は5月15日
国際サッカー連盟(FIFA)のワールドカップ(W杯)組織委員会は16日、W杯ドイツ大会で監督らが試合中に指示を出せるテクニカルエリアに2人以上が同時に入ることを認めないと決めた。日本サッカー協会はジーコ監督と通訳が一緒に入れるよう求めていたが、受け入れられなかった。
 現行の規定では原則としてテクニカルエリアに入れるのは1人だけで、2人を入れるためには相手チームの了承が必要。前回の日韓共催大会は例外として2人が同時に入ることが認められていた。
 ドイツ大会出場チームの選手登録期限は5月15日に最終決定した。



アジア各国に対して非常に厳しいものになってしまいました。

日韓共催大会が例外だったとは知りませんでした。
がく〜(落胆した顔)

これで三都主『フィールド通訳』の役割が非常に重要なものになってしまいました。

あ、闘莉王も居ますのでこだわらなくていいカモ!


次期監督候補の絞込みにも影響が出ますかね??ふらふら
posted by さつま at 09:16| Comment(0) | TrackBack(1) | └ 2006W杯関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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